留学制度
建築学部の留学制度
「ハイブリッド留学」「交換留学」で世界レベルの建築学を習得
いま国際社会で注目を集めているのは、人材も資源も豊富な東南アジアやアフリカといった地域。建築の分野を志しているみなさんにとって、活躍の舞台は日本や欧米だけにとどまらず、いまや世界中に広がっています。
建築学部では「ハイブリッド留学」「交換留学」の2種類の留学制度を用意。異文化コミュニケーション力、語学力、高い専門性を習得し、新しい時代の「世界レベル」の建築をリードできるスキルを身につけます。
建築学部のハイブリッド留学
ハイブリッド留学®は、学生が海外へ挑戦するきっかけとして、工学院大学が開発した、日本初、そして独自の留学プログラムです。留学のハードルを下げ、まずは“海を渡る”ことで海外での経験値を高め、異文化にふれ、理解し合う経験を通して、グローバルな視点を養います。
ハイブリッド留学について詳しく見る建築学部・建築学専攻の交換留学
工学院大学建築学部では、世界の5つの大学と提携。 いずれの大学も建築・都市・デザイン分野で国際的に高い評価を受けており、半年または1年間の派遣を通じて、世界の建築教育・都市デザインを学ぶことができます。
※工学院大学全体のグローバルプログラムについては、グローバルプログラム をご覧下さい。

